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上棟式をドローンで撮影

ドローンを事業用に使用していただいている例としてかなりの件数あるのが工務店です。
本日は工務店が上棟式を行い、1日で柱から屋根の大方まで仕上げてしまう模様を空撮していました。
大工さんが大勢で一気に組み上げてしまう様は本当に素晴らしく、
職人さんてすごいなと感動しながら拝見させていただきました。
機体はPHANTOM4PROを使用しています。

そんな模様を動画で撮影し、施主様へお渡しするのだそうです。

今まで、静止画で報告しているだけでしたが、
ドローン操作に慣れてきたので、動画撮影に挑戦したようです。

もちろん、建設が進む過程の撮影もしばしば行い、
自分に家がどうに建ったのかを後から思い出として見れるようにしてあげる
サービスはとても好評だとのことです。

工務店の社長はバイクとキャンプが趣味で、
今度は趣味の世界の方でも持ち運びしやすいものを購入して
使ってみたいと仰っていました。

2018-03-22 16:41:24

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ドローンのフォローミー機能

ドローンの中にはフォローミー機能を搭載しているものがあります。
フォローミー機能とは、設定するだけで、自動的にドローンが対象物を撮影しながらついていくというものです。

自転車の練習の時に、子供のあとをついていく親目線とでも言いましょうか・・・。

自分にしろ、家族にしろ、ペットにしろ、対象物として認識できる大きさで、
進むスピードがドローンでついていけるものであれば、
ドローンが撮影しながらついてくるのです。

これって便利なの?
と思われる方もいるかもしれません。

もちろん、動画サイトに投稿するために撮影する場合だってあるでしょう。
他には、自分のランニングフォームの確認なんていかがですか?
自分目線ではわからないことも、第三者目線で撮影してくれるからこそ、
客観的に見れたりして気付く部分も多いはず。

手動で飛ばすのも当然に撮りたい動画とれて良いですが、
アングルは少し妥協して、フォローミー動画なんてのも挑戦してみたらいかがですか。

 

2018-03-14 17:15:59

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ドローンのお手入れ

ドローンでの空撮を楽しまれていますか。
自撮りも風景撮りも、何でもこなせるドローンですが、
便利だなと思う反面、落ちたりしないかなと思うことはありませんか。

ドローンを初めて飛ばす前、
不安な気持ちを抱えてドローンを浮かせてみたあの日のことを忘れてはいけません。
最近のドローンは性能が良いために、
全幅の信頼を寄せてしまいますが、
そもそも絶対に落ちないなんてことはありません。

プロペラに傷はないか、またしっかり固定されているか。
バッテリーは十分に充電してあるか。
飛ばしたい周囲に危険なものはないか。
こんな緊張感はいつまでも持っていてほしいですね。
どんなに小さいドローンだって、
誰かにぶつかれば怪我や事故のもとになりますから。
ドローンで楽しむ皆さんが楽しく利用できるよう、
皆でルールや使用方法を守っていきたいですね。

この時期に飛ばしますと、
名には見えにくいですが、
カメラのレンズや細かい個所に
花粉やPM2.5、黄砂等が付着したり入り込んでいることがあります。
使用後はしっかり掃除をしてあげることで、
次回のフライトも楽しいものにしてくれます。

使用前の点検と使用後のメンテナンス、
しっかり行っていきましょう。

2018-03-13 09:29:27

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ドローンで集合写真

皆さんはドローンでどんな撮影をしていますか?
またどんな撮影をしたいですか?

通常ドローンは自撮り(セルフィ)に使用されることが多いですね。
イベントで飛ばすには国交省の許可が必要な場合もあるので、
自撮りが多いのかもしれませんが、もったいないです。

ひとりひとりのアップを撮りながら全員の顔を撮影し、
その後引きアングルから全体を上から撮影なんてどうですか?

今までこんな集合写真なんて絶対に撮れませんでしたし、
何より撮影する人もいりません。

全員がしっかりフレームに収まりますよ。
 

2018-03-11 21:12:23

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最初のドローンの選び方

「最近ドローンて言葉をよく耳にするようになったけど、
実際はどのようなものなのかよくわからない。」

とか

「ドローンてテロとかに使われているのをドラマで見て、
ちょっとこわいイメージがする。」

なんてことをよく聞きます。
あとは、

「ドローンて楽しそうだけど、ちょっと高いし、
どうやって始めれば良いかわからない。」

なんてこともよく聞きます。

それではこんなドローン初心者の方へ向けて少しお話させていただきます。

ドローンは航空法で200gより重いか軽いかで分かれています。
200gより重いドローンは航空法対象となり、飛行のさせ方や飛行させる場所に応じて
許可申請をして許可を得る必要がある場合があります。
200gより軽いドローンは、その必要はありません。

そうすると、200gより軽い方が良いじゃないかと思いがちですが、
ドローンを始めるとカメラや機能の違いにより、
やはり200gを超えたドローンが欲しくなるんです。
値段や大きさは伊達じゃないんです。

200gより軽いドローンは価格も1万円前後ですので導入機としてオススメです。
軽量なため、屋外というより屋内での飛行に向いているかもしれません。
基本的にはカメラもついていますので、撮影もしてみることはできますが、
価格も価格なので、あまり高画質なカメラではありません。
感覚をつかむ程度です。
またこの導入機クラスのものであまり安価なものは、
飛ばすことが極端に難しかったり、
日本で飛ばしてよいという検査を通していないものもありますので、
1万円前後のものが良いと思います。
この導入機である程度練習というか慣れてから、
実際のドローン(200g以上)を購入するのが良いでしょう。
弊社で販売しているSolisteAH(ソリスト・エーエイチ)は本当にオススメです。

導入機より少し大きい機体を購入してみる際には、
まずどんなことがしたいのかをよく考えて、
弊社のように相談できるところで購入するのがオススメです。
高価なドローンの方がスペックは高いですが、
無駄な機能という可能性もあります。

また、国交省への許可申請で悩まれた場合には、
弊社は許可申請の代行申請も行っておりますので、
お気軽にご相談下さい。
価格は平均的なもので2万5千円(内容により応相談)程度です。

機体と許可がそろったらいざフライトですが、
かなりの熟練者は、機体も複数もっていますし、
予備のバッテリーも複数持っています。
プロペラも予備が1組は欲しいですね。

とにかくプロユースまで使える高性能なものや
折りたたんで山登りやハイキングに向いているものもあります。
各々の良い点、悪い点もあります。

2018-03-07 14:17:45

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行楽の模様をドローンで撮影

だんだんと暖かくなってきましたね。いよいよ春が近づいているのを感じます。
春となると、入学式や卒業式、お花見、歓迎会や送別会等のイベントが多いですよね。
人生の節目になるイベントも多く、イベントの際には記念撮影を楽しみたいです。

そんなときにドローンはいかがですか。
スマホでは絶対に撮れないアングルで撮影をすれば、記念になるだけでなく話題性も抜群ですよ。
バッグに入る小型のドローン(200g未満のものなら許可不要)で記念撮影をすれば、
「ちょっとシャッター押してもらっていいですか?」なんて誰かに声かけることもありません。

イベントの会場や周りの風景も撮影しておけば、
後で写真を見返す際に蘇る感情もより大きいのではないでしょうか。

ただ、春は風の強い日も多いので風には気を付けましょう。
また、イベントでドローンを飛ばす際には国交省の許可が必要な場合も多いですから、
よく確認してから楽しんでください。

2018-03-04 11:31:52

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国交省許可申請

ドローンを飛ばす際に、国交省への許可申請を行わなければならないことをご存知ですか。
200g未満ドローンには適用されませんが、200g以上のドローンには適用されます。
また必ず許可を取らないといけないわけではありませんが、
許可が必要な場合も多いので、よく確認してから飛ばす必要があります。
以下が国交省のホームページです。
http://www.mlit.go.jp/koku/koku_fr10_000042.html

またこの許可申請は結構厄介です。
慣れればなんとかなりますが、初めての方は厳しいと思います。
ドローンスクールに入って数十万円払った人ならできるでしょうが、
それでも面倒くさいにつきると思います。

そこで弊社では代行申請を行っております。
費用は基本的に25000円です。
許可申請を出してから許可が下りるまではだいたい1か月間かかります。
またどんなケースも必ず許可されるとは限りません。
その辺の相談にものります。
まずは一度、メールにてお問合せ下さい。

2018-02-28 19:15:11

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DJIのフライト制限

本日は、DJIのフライト制限についてお話しします。
急にと飛ばなくなったり、調子が悪くなったら、
メンテナンスに出す前にこれを疑って下さい。

フライト制限とは、
空港周辺や飛行禁止エリアの近くを飛ばそうとすると、
安全面を重視する観点から、フライトコントローラーの制御の中で、
フライトに制限をかけるものです。
機体の故障ではないので、上記のような場所から離れれば、
またいつものように飛ばすことができます。
重要なのは、飛行禁止エリアをあ予めユーザーも知っていなければならないことと、
万が一知らなくても、故障でないのに飛ばないばあいは、
フライト制限かもしれないと疑うことです。

今回のピョンチャンオリンピックでも、
機体のメーカーでであるDJIがソフトウェアからフライト制限をかけたため、
個人ユーザーの機体が飛び交って困るというようなことはありませんでした。

誰もが安全にご使用いただくためには必要な機能であると
ご理解ください。

2018-02-26 15:05:25

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ドローン練習

ドローンの練習はどうしてますか?

許可の必要なく飛ばせる200g未満のドローンは、
風邪の影響を受けやすいので、室内で練習することも多いでしょうか。

200g以上の機体の練習には、飛行許可のいらない場所を探して、
権利関係を調べたうえで練習していることが多いでしょうか。

そこで今回、ドローンの練習ケージの販売を始めました。
敷地の広さに合わせてお選びいただけます。
ケージの中で飛ばす限りは国交省の許可は関係ございません。

また、イベント等でドローンを飛ばしたい方にもオススメです。
安全対策が懸念でイベントでドローンを飛ばせない方はいらっしゃるかと思います。
このケージの中で、ドローンの世界をお楽しみください。

2018-02-24 12:48:20

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OSMO MOBAIL2の使い方

OSMO MOBAIL2の使い方をご紹介します。
まずは当然、スマホを固定させて手持ちジンバルとして使用する方法です。

OSMO MOBAIL2の使用準備方法
https://youtu.be/h99RGp7zI3U

OSMO MOBAIL2の操作方法
https://youtu.be/fs55UTjI1v8

それからわすれがちなのですが、
OSMO MOBAILには専用の三脚しか使用できなかったのですが、
OSMO MOBAIL2には、一般的な三脚が使用できます。

左:OSMO MOBAIL  右:OSMO MOBAIL2


それから、OSMO MOBAIL2では、スマホの充電もできるようになっています。

2018-02-23 11:34:18

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